子どもだってオシャレなスリッパが履きたい!おすすめルームシューズはコレ!

 

2歳って、なんでも大人の真似をしたがると思いませんか?

我が家では最近そこからスリッパ(ルームシューズ)問題が発生していて。

 

2歳の娘が大人のスリッパを履いて歩くのです。
私のはまだいいんですけど、パパのスリッパを履いてるのを見るとちょっと抵抗が・・・。笑

 

そんなわけで娘にもスリッパを購入することに。
早速、夜更かしして子ども用のスリッパについて調べてみました。

 

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市内のベビー用品店やデパートを何件か確認したところ、キッズになると結構種類があるのですが、2歳児用(足のサイズ14cm前後)のルームシューズってなかなか無いんですよね。

そんなときは、ネットの力を借りてみると・・・ありました~。

シンプルなものからディズニーやサンリオなどのキャラクターまで色々あるものですね。

けどやはりキッズに比べると少なめ。

ということで、筆者が調べて「いいなぁ」と思ったサイトをまとめてみたのでこちらでご紹介します。

 

 ベルメゾンネット

ベルメゾンは品ぞろえが豊富ですが、スリッパに関してはベビー・キッズは少なめかも。

筆者が確認したときは残念ながらベビーサイズはありませんでした。

それでも普段ベルメゾンを利用する機会があるのであれば、一緒に購入してみるのもいいかもしれませんね。

ベルメゾンネット

 

 

 

 ニトリ公式通販ニトリネット

キッズスリッパは数種類あって、17cmと21cmが用意されています。

ベビーは確認した時には扱いがないようでしたが、お値段が税込600円しないところは魅力です。

キャラクターは苦手だなぁという方にもオススメ。

ニトリ公式通販ニトリネット

 

 

 

 unico|ウニコ公式オンラインショップ

シンプルだけどオシャレな毎日を過ごすならウニコがおススメ。

サイズは16cmからが多いようですね。

バブーシュはとても可愛くて、プレゼントにもぴったりです。

大人用もあるのでパパやママとおそろいにして、足元からインテリアを楽しむのに最適です。

ウニコ公式通販サイト

 

 

 

 スリッパ通販専門店 ビューピー

シンプルなスリッパから、くまのがっこうの可愛らしいスリッパまで幅広いニーズにこたえてくれます。

ちょっと小さめの14cm(外寸16cm)のスリッパがあるのも嬉しいところです。

このスリッパの裏にはくまの形の滑り止めがついていて、可愛いうえに安心ですね。

ベージュのシンプルなスリッパや、バーバパパのスリッパは大人サイズもあるので、親子でおそろいを楽しむのもいいですね。

スリッパ通販専門店 ビューピー

 

 

 

 トイザらス・ベビーザらス オンラインストア

キャラクターがついているので子どももご機嫌になるのでは。

スヌーピーの他にはアンパンマンやトーマス、キティちゃんもありますよ。

ちなみにこのシリーズは適応サイズは14~16cmとなっているので2歳もぴったりなスリッパです。

トイザらス・ベビーザらス オンラインストア

 


いかがですか。

他にもスリッパを販売しているお店はまだまだたくさんあります。

西松屋、アカチャンホンポ、バースデイにもありました。
あとはやっぱりネットを利用するとさらに種類が選べますよね。

あとは100均!
セリア、ダイソーなど、大体どこの100均でも子ども用のスリッパをみかけます。

意外と身近に置いているものですね。

これからも良いお店があれば、サイトを更新していきたいと思います。

 

危険?それとも安全?子ども用スリッパは本当に必要なの?

 

今回2歳児にスリッパを購入するのに、実は最初少しだけ躊躇したんです。

それは『危なくないかな?』と思ったから。

 

けど、いざ購入してみるとあまり心配する必要なかったかな、と思います。
本人もスリッパを履いていると走らないし(走れない?)気をつけて歩いているので。

むしろスリッパを履いていると無敵と思うのか、今では空いたペットボトルを潰す係になっています。笑
まずは、自分もみんなと同じでスリッパがあるということが嬉しいのかもしれません。

 

スリッパが危険だと思った瞬間
  • つまづいて転ぶ
  • 滑る

 

スリッパを履いていて良かったと思った瞬間
  • 自分のものという意識
  • 多少落ちているものを踏んでも痛くない
  • フローリングの寒さ対策

 

ここで見えてくるのは『スリッパを選ぶ際に何に気をつけたらよいのか』ということ。

つまづくことの対策としては、サイズが合ったもの・脱げにくい工夫がされているものを選ぶのがいいのかな~と思います!
滑る対策としては、スリッパの裏に滑り止めがついていたり、「走らないでね」など、本人に気をつけるよう声掛けをすることも大切なのかもしれませんね。

 

 

あれだけ悩んでいた子どもの虫歯・・・こんなにカンタンに予防できるなんて・・・




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