ミルク派ママ必見!赤ちゃんの授乳・調乳が超楽になる便利グッズ11選!

筆者の初めての育児は、最初から母乳とミルクの混合でした。

子どもが産まれて初めて知ったのが「母乳が出るのは当たり前ではない」ということ。
そして次に知ったのは「母乳をあげればあげるだけ、出るようになる。というのは間違い」ということ。

だって、筆者は頑張ったけど出なかったんですもん!!

筆者が子どもを産んだ病院はとにかく母乳推奨で、ちょっとサボって先にミルクをあげようものなら助産師さんにキツイことを言われました。
何もかも初めての育児で、入院中すでに「母乳絶対」「ミルクは邪道」という意識を植え付けられたため(言い過ぎですが。笑)退院してからも必死で母乳をあげていました。

母乳が足りないことに罪悪感を抱き、「ごめんね・・・」と謝る日々。

周りの何気ない一言に傷つく日々。

そして持病のため薬を飲みたかったのですが母乳のため我慢していました。
もちろんみるみる身体が辛くなり精神的にも参ってしまって悪循環。

たくさん悩んで断乳を決意して持病でかかっている病院へ行ったら、女医に『母乳の大切さをわかっていますか!?』と怒られ、母親が投薬を我慢してでも母乳をあげるべき、と。

私はそんなに悪いことをしているのだろうかとさすがに泣きました。
あの頃の自分・・・可哀想だったなぁ~~って今だから懐かしく振り返れますが、当時は必死でした。
(今あの頃に戻れたら絶対女医に言い返してます!!いまだに悔しい・・・)

 

そんなこんなで生後7カ月頃に完全ミルクになったのですが、それからというもの、すっかり吹っ切れた筆者は

『いかにミルクを早く作り、快適な完ミ生活を過ごすか』

を研究し、便利グッズを試しまくったのでした。

 

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早い!失敗しない!赤ちゃんの粉ミルクの作り方

筆者は、しばらく(というか卒乳するまでほとんど)ミルクづくりの失敗に気付かずに過ごしていました。

それは『一度沸騰させたお湯を70℃に冷ましてから使う』ということ。
ずっと90℃設定で保温したポットのお湯を使っていたのです。

ミルクの缶にも70℃と書いていますが、その理由って詳しく書かれていないんですよね。
なので『なぜ70度なのか』を考えず、お湯で溶かせばいいのか~くらいに思い、ポットに保温してある90度のお湯からミルクを作っていました。(詳しくは下記に載せています)

気付いた時には慌てたけど、そんなミルクを飲んでいた我が子は元気いっぱい育っています。

 

粉ミルク作りの基本

~粉ミルクの作り方~

①手をきれいに洗う

②消毒した哺乳瓶に粉ミルクを適量入れる
(※必ず付属のスプーンで、使っている粉ミルクの必要量を測って入れてくださいね)

③哺乳瓶に70度以上のお湯をできあがり量の2/3入れる

④乳首とフードをつけ、よく振って溶かす

⑤できあがり量までお湯または湯冷ましを入れて軽く混ぜる

⑥ミルクを体温くらいの温度(40℃くらい)まで冷ます

 

ミルクの作り方は、粉ミルクメーカーのホームページに詳しく載っています。
ほどんどが動画付きで見やすいです。

新生児の頃はミルクの量が少ないので、哺乳瓶を流水に当てていたらあっという間に冷めますが、飲む量が増えてきたら時間がかかりますよね。

そんなときに便利なのが『湯冷まし』です。

上記の作り方⑤で、お湯より湯冷ましの方が筆者的にはおすすめかな、と。
その方が早く飲み頃まで温度が下がるので、赤ちゃんがミルクを待って泣いているときや夜中の授乳時間短縮にもなります。

 

ミルクに使用するお湯をなぜ70℃に冷ますのか。冷まさなかったらどうなるのか?

さて、前段で最初に筆者の失敗談を書きましたが、なぜミルクは一度沸騰させたお湯を70℃に冷ましてから使うのかお分かりですか?

それは【加熱によって栄養素が破壊されてしまうから】。
それを知った時は『そしたらうちの子は栄養が壊れたミルクをずっと飲んでいたわけ!?』と、かなり慌てました。

が、しかし!!!

よく調べていくと安心するQ&Aを発見。
それは、明治のHP粉ミルク『ほほえみ』に関するもの。

2)コナミルクの栄養について
70℃以上のお湯を使用しても栄養成分が大きく損失するようなことはありません。加熱に対する影響が大きい栄養成分(ビタミンCなど)については加熱の影響を考慮した製品設計としており、栄養成分が不足することはありません。

株式会社 明治 お客様サポート内Q&Aより抜粋

【ここから確認!】明治Q&A・お子様のミルク『ほほえみ』内のFAQはこちら

確かに普通の料理でもビタミンCは熱に弱いというのは聞いたことがありますが、70度以上のお湯を使っていても粉ミルクの栄養が全て壊れてしまうものではないということです。

 

ちなみにこの回答の中にWHO(世界保健機構)とFAO(国連食糧農業機関)より「乳児用調製粉乳の安全な調乳、保存及び取扱いに関するガイドライン」が作成されて・・・とあります。

一体そこには何が書かれているのだろう???と確認したところ、13ページあたりに調乳水の温度について

70°C 以上の湯で PIF を調乳する場合、

粉乳中に存在している E.Sakazakii についてはこの温度で死滅することから、リスクは劇的に減少する。

乳児用調製粉乳の安全な調乳、保存及び取扱いに関するガイドラインより抜粋

と書かれていました。

この文章の中の[PIF]とは乳児用調整粉乳、つまり粉ミルクのこと。
[E.Sakazakii ]とはEnterobacter sakazakii(エンテロバクター サカザキ)という微生物のことで、乳幼児の重篤な疾病の原因とされているんだそうです。

どうやらこの微生物が乳児用の粉ミルクを介して乳幼児に感染したと多数報告されていることから、乳児への感染リスクを減らすために死滅する70℃以上のお湯を使うこと、とされているようですね。
なので、70℃以上を使わないというより、70℃以下を使わない事の方が気をつけたいということでしょうね。

 

ちなみにガイドラインの付録3では『調乳時に熱湯を用いることによるビタミンレベルの低下』に関するデータについても書かれていました。
色々議論されているようですが、熱湯を使ってもビタミンCの必要レベルは保たれているので重要視することはないというような内容もありました。

それが、明治のQ&Aに書かれている『加熱の影響を考慮した製品設計』ということなのでしょうか。

筆者は『70℃以上だと栄養が破壊されるからダメ』ということはよく聞きましたが、『70℃以下だとなぜダメなのか』は今回調べて初めて知ったのでした。

 

乳児用液体ミルク解禁!?厚生労働省の動きは?

完全ミルクは外出時、母乳育児に比べると圧倒的に荷物が多いです。

水筒(お湯)、ペットボトル(湯冷ましとして)、粉ミルク、哺乳瓶・・・。
小さい子どもがいると着替えやおむつなど、ただでさえ荷物が多いのに『重い・かさばる』ミルクセットを持ち歩き、赤ちゃんを抱っこし・・・本当、大変です。

そんなミルク生活が楽になるのが、現在解禁に向けて動き出している『乳児用液体ミルク』。

海外では販売されている液体ミルクですが、日本ではネットで買えないことはないですが、海外製で値段も高いです。
東日本大震災や熊本地震ではフィンランドから液体ミルクが提供されたという話がありました。

この度、消費者庁が乳児用液体ミルクに「特別用途食品」という基準を設けたということで、徐々に日本国内でも製造・販売に向けて動き出しているようです。

この特別用途食品というのは、乳児、幼児、妊産婦、病者などの発育や健康の保持回復などに適していると国の許可を得た食品に表示できるもので、粉ミルクも特別用途食品です。
今年の夏頃には厚生労働省が安全性の基準を定める予定だそうです。

 

乳児用液体ミルクのメリットと特徴

①授乳が楽になる

調乳の時間の短縮や家族にも代わってもらいやすくなり育児の負担が軽減される。

②外出時の荷物が減る

お湯や粉ミルクを持ち歩かずに済むし、調乳が楽になる。

③災害時の備えとして便利

常温保存のため断水やお湯を沸かせないときのために常備しておける。

 

と、ここまではメリットですが、精神的にもかなり負担が軽くなること間違いなしです。

そしてこれからの課題が、

①値段が高い(粉ミルクの2倍弱くらい)

②賞味期限が短い(メーカー試算6か月、店頭2か月など)

③赤ちゃんが飲みたがらない場合もある(温めずそのまま飲むことができる)

ということのようです。

これからの国の動きに注目ですね。

国内で乳児用液体ミルクが製造・販売されれば育児(特に外出!)はもっと楽しくなるはず!!ですよね!

 

これさえあればラクになる!調乳便利グッズ11選!

 

完全ミルクや母乳と混合のママ&赤ちゃんはもちろん、完全母乳でも、出先で授乳スペースが無いときなど「出かけるときだけ」ミルクのママもいるようです。

上記で乳児用液体ミルクについて少し述べましたが、市販されるのはまだ先だし普及したとしても粉ミルクがなくなるわけではありません。

ここでは粉ミルク生活がもっと楽になるグッズを、体験や口コミからご紹介します。

 

Combi 調乳じょ~ず

沸騰したお湯を入れておけば、調乳に適した70度で保温してくれます。

すぐに適温で調乳できるのでとても便利。

電気ポットもいいけれど、「そんなにお湯の量は要らないなぁ」という場合にも使いやすい品ですね。

これを持っている友人がいるのですが、卒乳した後はお茶を飲むに使用しているそうです。

 

 

カネソン 粉ミルクかんたんバッグ ミシン目入り 20枚入

ミルクケースは適量を小分けにしておけるので便利ですが、場所も取るし、片付けもちょっと面倒で・・・。

とはいえスティックタイプの粉ミルクは決まった量しか作れないので残ってしまうと捨てるしかないし、コスパ的にもなぁ・・・。

と悩む日々。なにかいい方法はないかなぁ~~と考えていました。

そんなときに出会ったのがこの粉ミルクかんたんバッグ!!これは感動しました!!

この小分け袋に出会ってからとにかく楽になったと実感したのは夜中のミルクと外出時。

寝る前に小分けにしておけば、あっという間にミルクを作ることができます。

夜中にミルクケースを使っていたこともありますが、ちょっと寝ぼけてると哺乳瓶に入れるときに粉をこぼしちゃって粉まみれの大惨事・・・なんてこともよくありました。

お出かけ時にも場所をとらなくてとっても便利なので絶対おすすめです!

 

 

チュチュベビー ミルクのみごろチェッカー

ミルクののみごろ、とかしごろの温度が一目でわかるというもの。

さすがにミルクを飲むとき子どもに火傷はさせたことはありませんが、筆者の場合とかしごろよりミルクののみごろが知りたくて買いました。

ミルクを冷ますときに流水に当てすぎてぬるくなってしまうことが多々あって・・・。

哺乳瓶の上に巻いて使用するもので、さすがに毎回温度ぴったり!というわけにはいきませんでしたが、目安になるかとは思います。

あとは、もう慣れしかないかな、と。笑

 

 

おでかけ用ほ乳ボトル chu-bo!(チューボ)  使いきりタイプ

使いきりタイプのお出かけ用の哺乳ボトル。

外出時ってミルクセットを持ち歩くのは重いし荷物が増えるし本当に大変ですよね。

しかも帰りもお湯が減ったくらいで行きとたいして荷物量は変わらないですし。

そんな時少しでも軽くて小さな哺乳瓶を利用できれば気持ちも荷物も軽くなりますよね!

こちらは開封してすぐに使える衛生的なボトル。

じゃばらのように大きくして使うので持ち歩くときはコンパクトです。

乳首も月齢に合わせられるようになっています。

ただ、赤ちゃんによっては、いつも使っている哺乳瓶とは異なるためぐずってしまうこともあるかもしれませんよね。

一度は事前にこれを使って飲ませてみるといいかもしれませんね。

 

 

ステリボトル 5個入り

イギリス発の「ステリボトル」はチューボと同じく使い捨て哺乳瓶。

洗浄や消毒が不要で、袋から出したらそのまますぐに使うことができます。

こちらもチューボ同様、1度お家で試してから使用した方が安心かと思います。

危機管理に関する活動をしている危機管理協会(CMA)の防災商品として認定されているそうです。

急な停電、断水、地震などの災害時のために備えておけば安心ですね。

 

 

赤ちゃんの純水 500ml  1本

粉ミルクの栄養バランスを変えない、調乳に適したお水です。

ミネラルを含まない水は赤ちゃんにとって必要不可欠。

外出先でミルクをお湯で溶かした後に湯冷まし代わりにこの純水を足せばあっという間にミルクが完成します。

ちなみにこのお湯と水の分量をうまく適温(飲み頃)になるようにするのが腕の見せ所と思っていました。笑

赤ちゃん用のお水は色々なメーカーから販売されていますよね。

購入するときは重たいのでまとめてネットで注文する方も多いですし、ドラッグストアやイオンなど、ベビー用品を扱っているお店に売られているので外出先でも買いやすいので安心です。

 

 

アンパンマン 2WAY ミルクケース

粉ミルクの小分けから、離乳食の保存まで使えるのがこのミルクケース。

筆者も持っていますが、さらにそのあとの現在は、おもちゃの小物入れとして子どもが使っていますよ。

ミルクケースは正直洗うのよりも乾かすのが大変で。

筆者は夜だけ使っていたのですが乾かすのに場所を取るし、乾かないと次のミルクが入れられないし・・・というわけで途中からは粉ミルクかんたんバッグにしました。

よく使うようになったのは離乳食からですかね。(本来の使用方法とズレていてすみません)そして今では毎日おもちゃ箱で見かけます。

ミルクケースだけで終わらせないのがいいところです。

 

 

まめいた ビーンズライフ 置くだけたっち! スポンジ プラスチックびん用

哺乳瓶を使っていて地味に困るのが、哺乳瓶を洗うスポンジの置き場所ではないでしょうか。

棒がついたスポンジは結構丈が長いので、しっかりした置き場所がないとすぐに倒れてしまったり、毎日のことなのでそれだけで結構ストレスなんですよね。

そこで便利なのが自立するスポンジです。

こちらはプラスチック哺乳瓶用で、ガラスびん用はブラシがついています。

引っかけても収納できるように持ち手のところに穴が開いています。

100均でも哺乳瓶洗い用のスポンジは売られているので、それに比べるとお値段は高めかな、と。(400円前後です)

けど値段だけあってしっかりした作りになっているし、毎回倒れるストレスがあるのなら一度使ってみても損はないかなと思います。

 

 

サンコー フルフルほ乳びん洗い

外出先で哺乳瓶を洗う時って、とりあえず水道水ですすいで家に帰ってからしっかり洗うということがあると思います。

しかし、後でしっかり洗うとはいえそのまま持って帰るのにちょっと抵抗がある方も。

赤ちゃんが使うものは衛生面を気になりますよね。

こちらはそんなときに便利なグッズです。

食器用の中性洗剤を小さい容器に入れて(使い捨ての醤油ケースなど)一緒に使うとしっかり落ちるし、旅行に便利です。

コンパクトでケースまでついているので持ち運びやすいのがいいですね。

おでかけに便利とありますが、便利すぎて自宅用に使っている方もいるようです。

 

 

マグボールプラス哺乳瓶ホルダー

赤ちゃんの小さな手でも掴みやすい哺乳瓶ホルダー。

広口タイプはそのまま差し込み、細口タイプは付属のアダプターを使用すれば使うことができるそうです。

色々な種類の哺乳瓶にフィットするようですね。

中身が見えるのでミルクの残量がすぐ把握できるのが使いやすいな、と。

そしてファーストボールとしても遊べるのでお出かけ時にはミルクのときだけでなく、おもちゃとしても一石二鳥ですよね。

シリコン製で柔らかく、小さくつぶせるので持ち運びにも場所をとりません。

2人目以降の育児で活躍したという声も。

 

 

ベッタミルクケーキキャッスル

名前がキャッスルというだけあって、お城をイメージして作られたミルクケース。

取り外し可能で3回分の粉ミルクを分けておくことができます。

ロート付きだからこぼれにくいし、スリムでかさばらない上に見た目が可愛いので使っていても楽しくなりますよね。

小物入れやお菓子入れにも使えるので卒乳した後のこともよく考えられて作られていますね。

上の方でアンパンマンのミルクケースをご紹介しましたが、あちらは卒乳後は子供向きだとしたら、こちらはお母さん・女の子向きというところでしょうか。

ペールピンクとライムグリーンが選べて、どちらも可愛い色合いで迷ってしまいます。

 

 

まとめ

 

ミルクを作っている中で感じたことは、『自分なりの流れをつくること』でした。

そうするとだんだん要領も良くなって早く正確に作れるようになっていきます。

つまり『慣れ』ですね。

 

最後に、筆者が感じた粉ミルクのメリット・デメリットを挙げてみます。

メリット

  • 場所を選ばずにミルクをあげられる
  • 家族にも手伝ってもらえる
  • ママが具合いが悪いときに母乳を気にせず薬が飲める

 

デメリット

  • 荷物が増える
  • お金がかかる
  • 外出時に調乳場所の確保が必要
  • 「母乳は大切・・・」という周りの声が気になる

 

メリットはひと言でいうと、精神的に楽になります。

2人目以降の育児や妊娠のためにミルクに切り替えるなど色々な理由があるのです。
人の声など気にしてはいられません。

筆者は気にしたために悲しい思いをしましたので・・・。

 

以前、ネットで購入した冷凍母乳が劣悪なものだったというニュースを見たことがあります。
筆者はさすがにそこまではしませんでしたが、母乳を買ったお母さんの気持ちは理解できます。

生まれたばかりの我が子のために・・・という一心だったのだと思います。

筆者自身、粉ミルクをあげるとき、母乳で育てているお母さんを見た時、罪悪感?劣等感?よく分からないけど、なんだか心の中がザワザワする自分がいて・・・。

 

でも!!!

日本の粉ミルクは上等だと思います!(勝手な意見ですが。汗)

4人の母親である筆者の友人は、1人目の途中で母乳育児をあきらめて、2人目からは出産直後から完全ミルクを貫いていました。
『自分のストレスは子どもに良くない!!って開き直ることだよ』といっていました。

そんな子どもたちも元気に成長しています!
しかも結構偏差値の高い学校に行っている子もいたりして。

筆者もいかにミルク生活を充実させるかを考えるようになってからの方が、子どもと心穏やかに過ごせたと実感しています。
母子ともに健やかなのが1番だと心から思います。

完全ミルクに自信を持ってくださいね!!

 

 

あれだけ悩んでいた子どもの虫歯・・・こんなにカンタンに予防できるなんて・・・




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